安部裕葵(あべひろき)バルセロナで評判は?東京オリンピックでレアル久保と共演?

部裕葵選手が鹿島アントラーズからバルセロナへ移籍して約半年が経った。Bチームとはいえ世界的ビッグクラブの中で確かな評価を受け、1トップという定位置を獲得した20歳の東京オリンピックでの期待されています。

そんな大注目の安部選手について調べてみました。

皆さん一緒にみていきましょう!!

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プロフィール

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#20191228

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名前      安部 裕葵(あべ ひろき)
生年月日    1999年1月28日
出身地     東京都
身長      171cm
体重      65kg
ポジション   FW
利き足     右足

2017年から、
鹿島アントラーズへ入団し、
10代のうちからJ1リーグでプレーしていた逸材です。

また、
本田圭佑が経営に関わる『S.T.FOOTBALL CLUB』出身の初のプロ選手でもあります。

バルセロナの安部選手は???

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#20191215

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多くの若い日本人選手がJリーグから欧州へと旅立っています。鹿島アントラーズからバルセロナへと移籍した安部選手も、そのうちの1人であります。

スペイン3部リーグにあたるセグンダBで15試合に出場して4得点。一見すると平凡な数字だが、ピッチ上での貢献度は極めて高く、確固たるアイデンティティと独特のスタイルで戦うバルサにおいても力を発揮できることをしっかりと証明しています。

とりわけ11月以降は、チーム内での存在感が加速度的に大きくなっていった。シーズン序盤は日本でもおなじみだった左ウィング起用が続いていたが、4-3-3の1トップに入るようになってから初ゴールも決まています。

彼の小柄な体格を見てもわかる通り、前線にどっしりと構えてペナルティエリア内で仕事をするストライカータイプの選手ではない。1トップには向かないプレースタイルのようにも思えます。

だが、安部選手は最前線でプレーするにあたって、自分の強みを生かしていけるという確信を抱いていたそうです。そして、自分のプレースタイルがバルサBの監督やスタッフにも評価されていると感じていたようです。

「みんな我が強いので、うまくバランスを取る選手がいないと難しいのかなと思います。スペースを空けてあげたり、そういうのが大事だと思いますし、そういった動きをスタッフは見てくれているので。スペースを空ける動きだったり、周りが見えることも僕らしさですし、そういったこともやりながら自分の良さも出せればいいかなと思います」と語っています。

鹿島時代はサイドを主戦場にしていたが、単に小柄なドリブラーというわけではなく、むしろ状況に応じて多彩な動きを組み合わせて崩しに違いを生むタイプ。鹿島でのプレーにもウィンガーにとどまらない幅広さがありました。

そんな安部選手から益々目が離せませんね!!!

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まとめ

今回は、安部裕葵(あべひろき)バルセロナで評判は?東京オリンピックでレアル久保と共演?というタイトルでまとめてみました。

安部選手の益々のご活躍を一緒に応援していきましょう!!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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